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1. 趣 旨 少年たちがサッカーを通じて身体を鍛え、フェアプレーの精神を養い
正しく強くそして創造力豊かな人間をつくることを目指す
2. 主 催 公益財団法人 日本サッカー協会
公益財団法人 日本体育協会日本スポーツ少年団
読売新聞社
3. 後 援 日本テレビ放送網
報知新聞社
株式会社宮城テレビ放送
4. 主 管 社団法人 宮城県サッカー協会
宮城県サッカースポーツ少年団協議会
財団法人 宮城県体育協会宮城県スポーツ少年団本部
5. 特 別 協 賛 仙台コカ・コーラボトリング
YKK
花王
6. 協 賛 日清オイリオグループ
日本マクドナルド
ゼビオ
ゆうちょ銀行
モルテン
メモリーアート
7. 開 会 式 各ブロックにて行う
8. 日 程
( 1 ) ブロック予選 4 月 28 日 (土)〜 5 月 26 日 (日)
( 2 ) 大会 1 次予選リーグ ( 48 チーム) 6 月 8 日 (土)
( 3 ) 大会 2 次予選リーグ ( 24 チーム) 6 月 9 日 (日)
( 4 ) 大会準々決勝、準決勝 ( 8 チーム) 6 月 15 日 (土)
( 5 ) 大会決勝・三位決定戦 ( 4 チーム) 6 月 22 日 (土)
9. 試 合 会 場 宮城県サッカー場他 県内 6 会場
10. 監 督 会 議 宮城県サッカー場会議室 5 月 26 日 (日) 午後 6 時
12. 資 格
( 1 ) 平成 25 年度日本スポーツ少年団に登録していること
( 2 ) 平成 25 年度日本サッカー協会に登録していること
( 3 ) 平成 25 年度宮城県サッカースポーツ少年団協議会に登録していることが
望ましい。(いずれも期限内に登録が完了していること)
( 4 ) 日本スポーツ少年団登録指導者による団員管理がなされているこ
( 5 ) スポーツ安全協会傷害保険等に加入していること
13. 競 技
( 1 ) ブロック予選
1 ) ブロック代表チームの選出方法は、それぞれのブロックに委ねる
(ブロック予選順位、結果は終了後速やかに報告のこと。
最終期日は監督者会議とする)
2 ) 競技規則、グランドの規格、試合時間、試合球については、
下記の県大会の項に準ずる
( 2 ) 県大会
1 ) 大会はブロック代表 40 チーム及び前年新人戦ベスト 16 チーム
計 56 チームによる 1 次、2 次予選リーグを実施、ベスト 8 による
決勝トーナメント方式により行う
2 ) 前年度新人大会ベスト 16 チームを県大会シード、ベスト 4 チームが
所属するグループ 1 位にシード枠を与える。(詳細は組合せ表のとおり)
3 ) 日本サッカー協会競技規則及び第 37 回全日本少年サッカー決勝大会
要項に準ずる
4 ) 試合日程の変更は認めない
5 ) 大会 1、2 次予選については帯同審判とすることから必ず有資格者を
帯同させること
6 ) グランドの規格
* 広さ 縦 68m 幅 50m (左記サイズであることが望ましい)
* センターサークル 半径 7m
* ペナルティーエリア 12m
* ペナルティーキックマーク 8m
* ゴールエリア 4m
* ゴール 少年用( 5m × 2.15m )
フットサルゴールを並べてのゴールは認めない
7 ) 1 次、2 次予選リーグ・・試合時間 20 分 - 5 分 - 20 分 (延長戦は行わない)
決勝トーナメント・・・・試合時間 20 分 - 5 分 - 20 分 (延長戦 5 分 - 5 分)
* 勝者決定 延長戦でも決しない時は PK 戦( 3 人 )により勝者を決める
8 ) 試合球は、主催者側で準備する(モルテン製使用)
9 ) 試合毎メンバー表提出(ベンチ入 16 名登録)、交代は自由とする
10 ) 大会期間中のけが等は参加チームの責任で対処する事
( 3 ) 資格の授与
1 ) 1 位には、第 37 回 全日本少年サッカー決勝大会の出場資格を与える
2 ) 2、3、4 位には、東北地区スポーツ少年団交流大会の出場資格を与える
3 ) 1、2,3 位には、フジパンカップ東北大会の出場資格を与える
14. ブロック代表数

1 ) 予選参加チーム数に比例し代表数を決定する
15. その他

1 ) ここに記載されていない事項については、今大会に限り別の覚書に
記載しているとおりとする。その他疑義が生じた時には理事会若しくは
大会規律委員会において決定する

2 ) 不測の事態により大会開催が困難と判断された場合には大会を中止する。
なお、宮城県代表チーム選出等については当協議会理事会決定事項に委ねる